ゲーミングデバイス

【2018年最新】テンキーレスでおすすめのゲーミングキーボード5選!

2018年時点で発売されているテンキーレスのキーボードの中から、
ゲームに使えるおすすめなモデルを厳選してみたので紹介していきたいと思います!

CORSAIR K65 LUX Cherry MX RGB

このキーボードの特徴は何と言っても1680万色に対応したLEDバックライト
独自のソフトウェアでパターン発光やキーごとに色を変えたり等が自由にカスタマイズできる。

軸はCherryMXの青、赤、銀に対応。
各社独自のキースイッチ開発が多い中、使い古された安心のCherryMX軸搭載は嬉しいところ。

他にもキーボード上部に音声コントロールや発光の強さを制御するボタン等が配置されており、
ワンタッチで簡単に音量や発光具合を切り替えられるのも魅力的だ。

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Kingston HyperX Alloy FPS Pro LED

強固なスチールフレームにCherryMX社のメカニカルキースイッチと赤いバックライトを搭載したHyperXのテンキーレスキーボード。
スチールフレームと赤いバックライトの相性が非常によく、高級感、重厚感がハンパない。
バックライトがRGBではなく赤のみだからか、価格も抑えられておりとても手が出しやすい。
スイッチは青、茶、赤とゲーム向きな物が揃っているのでどれを選んでも安心。

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Razer BlackWidow X Tournament Edition Chroma V2

2017年に発売されたRazerBlackWidow Chroma V2のテンキーレスモデル。

バックライトに対応しており、自由にカスタマイズして発光させることができる。(1680万色に対応)

軸はRazer独自のキースイッチを搭載しており、
GreenOrangeYellowの3つのバリエーションから選ぶことができる。

それぞれのキータッチは以下のような感じだ。

  • Green クリック感がありカチカチと音がする
  • Orange クリック感はあるが静音
  • Yellow 高速応答で静音

個人的にはCherryMXの茶軸に近いOrangeがちょうど良いクリック感、静音なのでこちらをおすすめしたい。

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Filco Majestouch BLACK / NINJA

Filco-Majestouchのキーの印字が前面に施されたデザインモデル。
印字が全面なのでキーボード操作に慣れている玄人向けのキーボード。
ベーシックなデザインが多いFilcoの中でも一味違ったキーボードが欲しい方におすすめ!
ちなみに筆者愛用モデル。

軸は黒、青、赤から選べます。
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東プレ REALFORCE R2

東プレからはゲームにおすすめなモデル、R2。
非常に組み合わせが豊富なモデルで、大きく分けると以下の4つのタイプに分ける事ができる。

  • ノーマルモデル
  • APチェンジャー搭載モデル
  • 静音&APチェンジャー搭載モデル
  • 静音モデル

さらにここから日本語、英語キー配列を選ぶことができる。
組み合わせが非常に豊富なので自分にあったカスタマイズのモデルが見つかりやすい。

基本的にはキー荷重がAll45gと少し軽いキータッチになっているが、静音&APチェンジャー搭載モデルのみAll30gとかなり軽いので注意が必要だ。
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